DSC_7709
D7000+18-105 / 18mm  15s
  F5.6  ISO800

5/28に撮影した写真を空いた時間で編集していたが、最終的に5枚ほど作品(笑)にすることができた。
左側は山に最も近いアンタレスを含む春の四辺形(勝手に作成)。
本来はスピカなどを含む「春のダイヤモンド」を写すべきなのだが、時間的にも撮影は不可能であった。


写している場所は、時間の関係上と管理人の好み上、全て夏の大三角付近です(2枚下を除く)。

DSC_7736
18mm  10s  F5.6  ISO1600


いて座などがある付近の天の川(ノイズ多し)
DSC_7717-32-2560
18mm  160s  F5.6  ISO1600  16枚合成


はくちょう座の主要部を拡大
DSC_7765-90-2560
50mm  110s  F5.6  ISO3200  22枚合成


更に拡大、中央左上寄り(デネブ)の下側にあるのが北アメリカ星雲(NGC7000)
DSC_7801-27-2560
D7000+70-200VR II / 70mm  96s  F2.8  ISO1600  24枚合成

いわゆる「天体改造」はしていないため、星雲の写りは薄いです。