報告

祝2周年

DSC_2340
2012.8.17 10:55 / 18-105mm / 105mm  1/160s  F8  ISO100

当ブログは、本日をもって2周年となりました。
読者の皆さん、ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。

過去1年間は大きなことが色々ありました。社会や政治に関することは勿論、吾輩の生活に関することにも大きな出来事がありました。
特に、写真関連は新しい機材の購入や撮影機会の変化など大きな変化がありました。

過去1年間の写真関連のことについてまとめたいと思います。もしつまらないと思ったら読まなくても結構です。


続きを読む

「因画応報」について

「因画応報」について 撮影した写真を公開しています。
風景の写真のほか、面白い写真やどうしようもないものまであります。

YouTube:Hurriphoon
Twitter:@Hurriphoon

・YouTubeでは、マインクラフト、東方の実況やゆっくり茶番などを投稿しています。
・Twitterは、普段思ったことなどを投稿しています。
・ニコニコ動画は、昔、気の迷いで作成したMAD動画等があります。

2012/3/10 更新
2012/4/14 更新
2012/5/8 更新
2012/9/24 更新
2016/12/28 更新
2017/3/12 更新
2021/4/17 更新


自己紹介等

サイト名
因画応報(いんがおうほう)


サイト名の由来
「因果応報」と画像の「画」を合わせたもの。
因果応報や自業自得は戒め的な意味に使うことが多いが、ここでは、自分の日々の努力が結果につながるという意味で因果応報とした。
(実際、これらの言葉は悪い意味だけではなく良い意味にも使われる)

画は文字通り写真(画像)という意味。


開設日時
2010/8/20


写真を趣味として始めた年
2009年


HN
Hurriphoon


HNの由来
ハリケーン(hurricane)と台風(typhoon)を合わせた名前。
偶然、とあるTシャツと被ってしまった。


居住地
札幌市内のどこか


趣味・興味が有ること
・写真撮影
・政治経済
・気象
・化学、元素記号
・土木、建築に関すること

・自転車
・公共交通機関、ドライブ

・日本の歴史、戦争、武器について
・飛行機、戦闘機
・アニメ
・コスプレ(写す方)
・マインクラフト
・マリオシリーズ

・リズムアクションゲーム(太鼓の達人・jubeat等)
・東方Project、東方二次創作
・艦隊これくしょん(ゲームはやってません…)
・ゆっくり実況
・自作PC
・ベンチマーク


興味はあるが、できてないこと
・海外旅行(行こうと思ったらコ○ナが…)

・天体観測(ロマンはあるが無理)
・コスプレをやる方(難易度高い)
・4K動画の作成(要求PCスペックが高い)
・大砲レンズで飛行機を撮る(ロマンがあるが以下略)
・野鳥撮影
・ポケモンGO
・Apex Legends(やる時間がない)


ゲーム履歴
・スーパーマリオランド…クリア

・スーパーマリオ64…一応クリア、スター110個位で断念
・NewスーパーマリオブラザーズWii…ボーナス含めクリア
・クターシリーズ…昔ハマった
・太鼓の達人…おに★×8がクリアできる程度の能力
・jubeat…Level8をクリア(ry
・東方妖々夢…Normalクリア(初クリア:咲夜A)
・東方風神録…Normalクリア(初クリア:魔理沙C)


好きなカメラメーカー
・ニコン…このブログの所有機材を見れば一目瞭然でしょう。シェアでは2位になることが多いですが、一般向けは勿論のこと、超性能レンズや変態レンズなど、マニア向けにも手を抜かないラインナップが好きです。

・キヤノン…ニコン好きはキヤノン嫌いというイメージがありますが、違います。キヤノンが頑張ってこそニコンも頑張るという構図ができるため、必要不可欠な存在です。


好きなCPU
・Core 2 Quad Q6600
最初に自作PCで使ったCPU。
出た当時は10万円以上と高価だったが、AMD Phenomとの競争で大幅値下げとなり、3万円以下まで下がり買いやすくなったため購入。しかし、動画編集などをやっていなかった当時、殆ど役に立たず。

・Ryzen 7 1700
自作PCでは初のAMD CPU、そして沼に入る元凶。
これ以降、メイン機のCPUはマザーボードを交換したとしても必ずRyzenの上位機種としている。
この当時はまだIntelがゲーミングなどでは頂点だったが、Zen 2、Zen 3と世代が上がるにつれてAMDが有利になり、結果的に大正解な選択だった。

・Ryzen 9 3900X
メインストリーム向けで初の二桁コアを達成したCPU。
あまりの人気ぶりに、数ヶ月品薄が続き、ようやく値段が下がってきた頃に購入した。
結果的に1年絶たずして3950Xに置き換えられてしまうが、このCPUがIntelにもたらした影響は計り知れないだろう。

・Core i3-8350K
「本当にi3なの?」と思わせるような、当時では規格外のCore i3。
シングルスレッド・マルチスレッド共に、かつてのハイエンド「Core i7-2700K」と同等の性能を持っており、時代の流れの恐ろしさを感じたCPUである。
8350Kが登場した2017年はAMDの年であったが、Intelが如何に、今までサボってきたかが分かった瞬間である。殿様商売良くない。


好きなGPU



好きな曲(アニメ・ゲーム系)
・ふわふわ時間(けいおん!)
・君の知らない物語(化物語)
・TERMINATED(境界線上のホライゾン)
・檄!帝国華撃団(サクラ大戦)
・The Everlasting Guilty Crown(ギルティクラウン)
・かくしん的☆めたまるふぉ~ぜっ(干物妹!うまるちゃん)
・ピーチのかくれスライダー(スーパーマリオ64)
・メインテーマ(スーパーマリオ64)
・亡き王女の為のセプテット(東方紅魔郷)
・ボーダーオブライフ(東方妖々夢)
・神々が恋した幻想郷(東方風神録)
・信仰は儚き人間の為に(東方風神録)
など…


アニメ・ゲーム系以外
・春よ、来い(松任谷由実)
※他にも多数ありますが、特に好きな1曲を書きました。


注意事項

写真関連
・コメント欄を荒らさないでください。
・画像を転載、二次利用する際は、なるべく連絡お願いします。
・商用利用される場合は、必ず連絡お願いします。
・人物写真等は原則転載を禁じます。ただし、転載許可が出ている場合は除きます。
・撮影者以外の著作物等が入っている写真を転載する際は、著作権にご注意ください。

その他
・アニメネタ、東方ネタ、艦これネタ等があります。苦手な方はご注意ください。
・時々政治的な記事を書く時があります。苦手な方はご注意ください。
・編集者名が「ingaoho」と「hurriphoon」の2種類ありますが、同一人物です。時期によって更新するアカウントを変えていたためこのようになっています。



-----------------------------------------------------------
---------
以下、2012年(H24)版

自己紹介等

趣味
写真、天体観測、気象、政治経済議論、自転車、アニメ、音楽ゲーム(主に太鼓の達人とjubeat)

気象に興味を持ったのは、写真では天気が非常に重要なので、撮影スケジュールを決めるために天気図を見るようになったのが始まり。

趣味ほどではないが、少し興味のある分野
飛行機、鉄道、公共交通機関(バス・路面電車等)、水泳、自然観察

居住地
札幌市の郊外

好きな天気
晴れ(シャッター速度が稼げる、星・月が撮れる)
薄曇り(夕焼けが綺麗、ハロや幻日などの大気光学現象が見られる)

嫌いな天気
曇り(シャッターが遅くなる)

特に嫌いな天気
強風
雪(視界が狭くなる、カメラがびしょびしょになる等)

好きなカメラメーカー
光学系メーカー(理系なので)

キヤ○ンやソ○ーは嫌いではないが、それほど愛着はない(プリンターはキ○ノン製)。

好きな曲(アニソン中心)
春よ、こい (言わずと知れた神曲。良曲じゃなくて神曲。)
君の知らない物語 (あれがデネブアルタイルベ~ガ)
TERMINATED (新世界で人は未来をティッシュのように~)
ふわふわ時間 (ああ神様お願い~二人だけの~)


機材

機材は大半をヨド○シで購入している。ただ、一部ビッ○やその他カメラ販売店、ネット通販などで購入している。

カメラ

Olympus E-P1 (2009/8-)

非常に軽く、大きさも小さいので携帯性は良いが、ISO1600以上のノイズの多さと手ぶれ補正の不完全さに不満を持ち、新機材導入を検討した。

Nikon D7000 (2012/2/26-)

ニコンの中級機(笑)。本当はD700が欲しかったが資金不足。
ISO6400までノイズが少ないという暗所での高性能と、1600万画素という高画素に惹かれてついに購入。
ボディのみだと10万を切り、18-105レンズキットでも12万前後という価格も魅力的。


レンズ
ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 (2009/8-)

E-P1を買った時についてきたレンズである。画質はまあまあだが、フォーカスで前玉が動いたりAFで音がしたり機能性は良くない。
画質:★

機能:
AF:

重さ:


ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 (2011/12-)

2011年に購入した望遠レンズである。値段は約3万円。画質はまあまあ良い。
画質:★

機能:
AF:
重さ:

AF-S DX NIKKOR 18-105mm f/3.5-5.6G ED VR (2012/2/26-)

D7000を購入した時に付いてきたレンズである。販売価格は4万円前後。解像度は良好、ただし望遠で周辺減光が目立ち、あと距離目盛がない安物仕様をどうにかして欲しかった。
画質:★

機能:
AF:
重さ:

AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8G ED VR II (2012/2/29-)

2012年に購入した望遠レンズ。14-24mm、24-70mmに並ぶ「大三元」の一角で、エラく高価なレンズである。画質もエラく高画質で、特にシャープさではこれに勝るレンズはない。手持ちするには少し辛い。
画質:★

機能:
AF:
重さ:

Kenko MIRROR LENS 500mm 1:6.3 (2012/9/24-)
ケンコー・トキナーが発売するミラーレンズ。月などの天体撮影用に購入した。解像度は一般レンズより低いが、輪郭強調でかなり解像感のある写真が作れる。
画質:★

機能:
AF:評価なし
MF:
重さ:

AF-S TELECONVERTER TC-20E III (2012/3/10-)
2012年に購入したテレコンバーター。飛行機撮影などの用途では300mm以上が必要となるため購入した。値段は約5万円。F5.6となるためAFが使えるのが利点。
画質:★

機能:
AF:
重さ:★★


レンズ沼
AF-S MICRO NIKKOR 60mm f/2.8G ED
60mmのマクロレンズ。マクロレンズとしてより、単焦点の描写力の高さに期待している。

AF-S DX NIKKOR 10-24mm f/3.5-4.5G ED
DXフォーマット対応の超広角レンズ。建物内の撮影や星景写真で広角が足りないと感じたことが多かったので、購入候補に入れた。

AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G ED
まあ、どうせなら開放端から高画質に定評のある14-24にしたほうがいいかなとも思ったが、どう考えても福沢諭吉さん不足に陥る。
また、星景撮影では周辺減光問題も重大なため、あえてFXフォーマットレンズをDXセンサーカメラで使うことで周辺減光が軽減される。

AF-S NIKKOR 300mm f/2.8G ED VR II
サンニッパ。望遠側を1つ増やすとしたらこれしか無い。財源は不明だが。


その他機材
Kenko プロテクター(W) 67mm、77mm
レンズの保護フィルター。前者は18-105mm用、後者は70-200mm用。フレアが少なめで安いので非常に良い。

Kenko プロソフトンA(W)
星景写真撮影用に購入。金星、木星、土星、火星、1等星等の明るい星がより大きく強調される。

Kenko ND16(W)
16倍の減光フィルター。シャッタースピードを少し遅くするのに使う。

Kenko ND400
400倍の減光フィルター。ND16と組み合わせて太陽観察に用いる。

Kenko ワイドバンドサーキュラーPL 40.5mm, 77mm
サーキュラー偏光フィルター。前者はE-P1用、後者はD7000用。特に望遠撮影でのゆらぎを軽減させる。

Kenko ステップアップリング 67-77mm
77mmのフィルターを口径67mmのレンズでも使えるようにする。フィルターの必要数が減り、コスト削減に繋がる。

ニコン HB-48 バヨネットフード
70-200mmのフードに用いている。元は80-400mm用であるが、DX機ではケラレの心配がない上にぴったりハマるので使用している。

ニコン リチウムイオンバッテリーパック EN-EL15
D7000・D800対応のバッテリーパック。長時間撮影時の予備バッテリーとして購入。

Lexar Professional 16GB
D7000購入時に買ったSDカード。基本的にはこれ1枚で容量は足りる。
2012年8月、突然の死亡。書き換え過ぎが原因だろうか?

東芝 SDHC メモリーカード 32GB
長期旅行用に購入したSDカード。前者の16GBで足りなくなるため、32GBにした。また、Lexarが韓国製なのに少し引っかかったので、次は日本製を買うことにした。

SLIK PRO 500HD
重量級レンズ用三脚。耐荷重は5kg。

Vixen ポラリエ
星景・星野撮影用に購入。極軸望遠鏡なしでも200mm、30秒くらいまでは追尾できる。

・Velbon QHD-53Q
自由雲台。耐荷重4kgで水平器付きと使いやすいので購入。



所有レンズの比較
lens_compare

左:Nikkor 70-200mm F2.8
右:Nikkor 18-105mm F3.5-5.6
右手前:Zuiko 40-150mm F4-5.6

ナノクリ大口径ズームに格の違いを見せつけられた廉価ズームレンズである。

P9245054

レンズファミリーにKenkoの超望遠レンズも追加された。

包装箱などの大きさ比較
_2294538

レンズキットよりもレンズの箱のほうが大きいというのはわけがわからない。
やはり、いいレンズは箱の大きさでも格の違いを見せつけたのである。

---------------------------------------------------------------------


パソコン(初代)
・Windows Vista x64 Ultimate SP2

新PC組み立て時に導入したOS。特に不便はなく、次に更新するのは7ではなく8になりそう。

・Intel Core 2 Quad Q6600

4年前のCPUだが、かなり高性能。

・NVIDIA GeForce GTX 260

2年ほど前のグラボだが、かなり高性能。表現能力も高い。
また、冬場はベンチ回せば暖房に出来る。
稼動時以外はクロックが下がるのでエコである。

・Hitachi HDS723020BLA642 (2TB)×4

主に録画用に使っている。これだけあれば2、3年は困らないと思う。
写真のサイズも大きいので、保存するのに重宝する。
かつてシステムにはA-DATAのSSDを使っていたが、たまに読み込みが遅くなることがあり、その関係で現在はキャッシュ用などに使っている。


パソコン(2代目)
・Windows 8.1 Home + 7 Home

CPUの更新に合わせて更新。
8のUIは人によっては使いにくいとの評判だが、個人的には気にならず。
むしろ問題なのは古いソフトの互換性で、8.1では起動できないのもあるので7とのマルチブート環境を選択。

・Intel Core i5-4670K
i7-4770Kでも良かったが、謎の節約志向でCore i5に。

・NVIDIA GeForce GTX 780 → 960

Minecraftの影Modを使いたかったために、ハイスペックなGPU搭載のグラボを選択。
しかし、2015年当時は影Modの最適化が悪かったせいか、ハイエンドGPUを使っても60FPSを下回るシーンが度々発生していた。

・Toshiba THNSNH256GCST
SSDの安定性が高くなってきた頃なので、システムをSSDに移行。
当時(今でも)評判のいい東芝製NANDチップ搭載で、耐久性は十分。


パソコン(3代目)
・Windows 10 Pro
Ryzen導入に合わせて、OSもWindows 10に更新。

・AMD Ryzen 7 1700 → 2700X
4670Kを使って5年ほど経過しており、今後動画編集を本格的にやっていきたいことから、新しいCPUを購入。当時はIntelとRyzenで迷っており、最終的に7820Xか1800Xという選択肢まで持ってきたが、1700のOC耐性の高さを聞いて1700に決定。
なお、これを選んで正解だと思ったのは、性能面よりもアップグレードのしやすさが大きい。
1700を約半年使った後、シングル性能が向上した2700Xに更新。

・NVIDIA GeForce GTX 1070 → 1080 Ti
流石にGTX 960では無理があると思い、新世代の1070を購入。
この辺りからCPU沼と合わせてグラボ沼が始まる。
その後、CPUのグレードアップに合わせてグラボもアップグレードしている。

・WD Black 250GB → 500GB
CPUの更新に伴い、ストレージもM.2(NVMe)という高速なものが使用可能になったため、この際NVMeの高速なものに更新。
正直なところ、体感上はSATA SSDとあまり変わらないが、大きいファイルを移動するとそれなりに速度の差を感じることがある。


パソコン(現世)
・Windows 10 Pro
前回から変わらず。内部バージョンはアップ。

・AMD Ryzen 7 3700X → 3900X → 3950X → 5950X
約半年ごとにCPUをアップグレードするという暴挙。
この辺りはCPU沼がさらに激しくなり、Ryzenや最新のCoreシリーズはもちろん、Phenom IIやSandy Bridge-EやBroadwellなどの変わり者にまで手を出し始める始末。
マザーボードはX470 Taichi → X570 Taichiにアップグレードし、満足している。

・NVIDIA GeForce RTX 2080Ti → 3080
当時の最高峰のグラボ(約15万円)に買い替え。
Minecraftの影Modも軽快に動き満足しているが、オーバースペックな気もする。
2020年11月にRTX 3080を導入するも、ベンチマークにばかり使われてなかなかメイン機に戻ってこない。

・CFD 1TB
Zen 2以降、高速なPCI Express 4.0対応となり、それに合わせてSSDも高速なものに更新。
ついでに、色々なソフトを入れた影響でCドライブが圧迫されたため、1TBに増量。


注意

・画像サイズは容量の制約上、元サイズよりも小さくしています。

・初期の投稿者が「ingaoho」となっていますが、ID変更のためです。Hurriphoon2010と同一です。

・500KB以上のファイルもアップロード可能になりましたが、読み込みに時間がかかるため、ファイルサイズ1~4MB程度に抑えています。

・焦点距離は基本的に実焦点距離で表記していますが、35mm換算焦点距離も併記しています。35mm判とは、ライカの24×36mm(対角線距離43.2mm)のサイズで、センサーサイズが小さいほど実焦点距離に対する35mm焦点距離は長くなります。


リンク・著作権など


このブログに掲載されている写真の著作権は放棄していません。管理人(Hurriphoon)が所有しています。

Copyright of photos in this website owned by author (Hurriphoon).

ただし、他サイトからの転載物もありますので、それに関しては原作者に権利があります。

Some contents are quoted by other websites. In this case, auther who publish contents have rights.

・本ブログのトップページ及び個別記事・カテゴリ別などの記事にリンクするのは自由です。ただし、画像への直リンクは禁止です。

Link free. But direct link to images are prohibited.

・転載・再配布の際、事前又は事後にメールアドレス(hurriphoon0528★gmail.com)まで連絡するか、コメントで掲載するウェブページのURLなどを載せて下さい。
※★を@に変えてください。

If you reprint or republish contents in this website, you might make contact with author by e-mail (
hurriphoon0528★gmail.com) or write comment. If you can't make contact, you specify URL of source image.
* Change ★ to @.

・一部記事に関しては転載を禁止しているものもありますのでご注意ください。

Some articles prohibit reprint or republish.


記事検索

カウンター(ユニーク)



(C)hurriphoon
●シリーズ記事一覧
このサイトについて

●注意
1.画像の無断での商用利用を禁止します。
2.非商用利用を含め著作権法の範囲を超えて利用される場合は、事前に連絡してください。
3.人物写真については、被写体本人に限り無断転載・二次利用を許可します。
4.スパム・記事内容に関係ない宣伝・誹謗中傷コメント等については管理人が無断で削除します。
5.東方、艦これ、アニメ、鉄道、パソコンなどのネタを含みます。

●主な分野
・風景写真
・天体写真
・イベント写真(祭りなど)
・ねんどろいど
・自作PC関連

●参考資料
写真用語辞典もどき
メシエ天体一覧

●所有機材(カメラ本体)
・Olympus E-P1
・Nikon D7000
・Nikon D5300
・Nikon D750

●レンズ(APS-C・フルサイズ)
・Nikon 16-35mm F4 VR
・Nikon 18-105mm F3.5-5.6 VR
・Sigma 24-35mm F2 DG Art
・Sigma 30mm F1.4 DC Art
・Nikon 50mm F1.8
・Nikon 70-200mm F2.8 VR II

●レンズ(m4/3)
・Olympus 14-42mm F3.5-5.6

●レンズ(特殊)
・Kenko-Tokina Mirror 500mm F6.3

※売却済み
・Olympus 40-150mm F4-5.6
・Nikon TC-20E III

※故障中
・Sigma DC 17-50mm F2.8

15/11/3:ブログデザインを変更しました。
20/11/15:Windows環境でのフォントを変更しました。

ページビュー数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計: