星景・星野

20130821 処理を高速化するには?

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2013年8月21日撮影

  比較明合成で月と星が流れる様子を表現したかったのですが、軌跡が途切れていたり、満月のフレアが激しく出ていたり、拡大するとノイズのようなものが出ていたり、左下に雲が出ていたりで「何故こんな写真を公開したのか」と思われても仕方ないクォリティになってしまいました。

  何故「失敗作」と言ってもおかしくないレベルの写真を公開したからというと、534枚撮影して合成するのは労力がいるので、労力を認めてほしい、というなんとも小学生的な理由です。

  こんな枚数になると合成処理する時間もバカになりません。また、HD動画を撮影してYoutubeにアップロードするためにエンコードしたりBDに書き込んだり、ということをやるにしてもマシンパワーを要します。

  今回は、処理の高速化について書きます。

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2012年の天体写真まとめ

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  2012年ももうすぐ終わりです。2012年は新しいカメラやレンズをたくさん購入した年でしたが、特に天体写真に力を入れた一年でした。

  管理人が選んだ20枚の作品(笑)を公開したいと思います。

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20121110 四季

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2012.10.18 20:25 / 18-105mm / 18mm  15min(26 x 34s)  F5.6  ISO400

夏を代表する織姫と彦星も、11月になって日没後西の低い空に見られるのがやっとになってきた。
最近気温の高い日が続いてきたが、星空はもう完全に冬の状態である。南の空に居座っていた蠍や人馬も、今や日没間もなく南西の空に沈んでしまう。
今度会えるのは来年の春となる。
それまでに撮影技術を向上させたい(機材もね)

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20121023 EPIC FAIL

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2012.10.22 4:53 / 18-105mm / 18mm  30s  F5.6  ISO400

オリオン流星群… 確かそんなのあったよね。
流れ星? そんなの見てないよ。
流星群と関係ない黄道関連の流れ星はいくつか見たけど。

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20121021 Basicな星座

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2012.10.19 3:52 / 70-200mm / 70mm  32min  F5.6  ISO1600

星座は全部で88個あるが、「ベーシックな星座」と云えばなんだろうか。「ベーシックな星座」には次のような条件があると思われる。

1.広い地域で見られる
2.目印となる星がある
3.有名な星座である

これらを基準に、「ベーシックな星座」とは何かを考えてみたい。

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20121018 蠍火

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火星はい。
さそり座のアンタレスもい。

そこで人は新たな疑問を抱く。


惑星の中で最も赤いと言われる火星と、1等星の中でも最も赤いアンタレス(※)が戦ったらどうなるか?

※赤い星は他にもベテルギウスなどがあるが、アンタレスは地平線に近いため、大気の散乱効果でより赤く見える。

最赤 VS 最赤の頂上決戦、どちらが勝つか?


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20121005 無断引用お断り?

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2012.10.2 20:47-21:19 / 70-200mm / 70mm  24min  F4  ISO400

最近、ネット上で奇妙な文章を見ることがよくあるが、一番驚いたのはこれだ。

「無断引用は固くお断りします」

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20120908 直角三角形

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2012.9.8 / 70-200mm / 70mm  15s  F5.6  ISO400

今さら言うのも遅すぎる気がするが、このブログは「写真」のブログのはずが、明らかに「天体写真」ブログになりつつある。
実際、天体写真も写真のうちなので問題ないのだが、最近あまり遠くに行く時間がないためかどうも自宅付近で撮影できる天体写真に偏りつつある。

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20120827 秋の気配

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2012.8.27 2:01 / 70-200mm / 200mm  16min (30s x 32)  F5.6  ISO800

8月もあと1週間足らずで終わろうとしている。

だが、天候は相変わらず夏のような日が続く。

一方、上ははくちょう座名物、超新星残骸の網状星雲である。上の方に見える弧状のものがNGC6992-5、下のはくちょう座52番に重なっているのがNGC6960である。16分の露光なのでそれほど綺麗ではないが、拡大するとフィラメント構造が見えてくる。
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20120819 星が降るような空

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2012.8.14 20:25 / 18-105mm / 18mm  3min (30s x 6)  F5.6  ISO3200

道北遠征で、ちょうどペルセウス流星群の時期と重なったため、流星群を撮影しようと思った。結果は予想通り失敗であった。
上の画像の白い線が2つ並んでいるのは飛行機か人工衛星だと思われる。左下は不明だが、流星の可能性がある。

道北遠征では札幌とは大きく環境が違うのだが、まず空を見て驚いたのは天の川がはっきりと見えることである。
吾輩が住んでいる家の近くで観測することが多いが、目視では天の川がかすかにしか見えなかった。一方、道北遠征のある所(稚内近郊だが詳しい場所は忘れた)ではいて座付近は勿論のことカシオペア座付近まで星の帯がかかっていた。

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20120816 未公開の写真たち

最近星雲・星団にハマっており、かなりの枚数の天体写真を撮影しています。これまで、公開するチャンスがなくお蔵入りしていた写真を一挙公開します。

1.はくちょう座γ星付近の散光星雲と三日月星雲(NGC6888)

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2012.8.10 1:38 / 70-200mm / 195mm  6min(30s x 12)  F4  ISO400

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20120807 アレガ、デネブ、アルタイル、ベガ、夏のダイヤモンド

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2012.8.7 21:00 / 18-105mm / 18mm  4min (30s x 8)  F5.6  ISO800

七夕は新暦の7月7日か、あるいは本来の暦で8月24日が正しいこととなる。しかし、北海道や東北地方では、8月7日に七夕をやる所も多いらしい。
今日は街の灯の影響が少なさそうな場所に出かけ、天の川を撮影した。

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楽しいフラット補正

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2012.7.15 2:28 / 18-105mm / 18mm  240s (30s x 8)  F5.6  ISO800

※今回は天体写真のフラット補正のやり方について説明します。Web掲載用に画像は縮小しています。

「フラット補正」とは何か…

フラット補正とは、周辺光量の低下などによって暗くなった周辺を明るくし、画面全体の背景の明るさを同じようにする技術である。
また、天体写真などでは、都市の光や月の光により背景の明るさや色が付いてしまう場合があり、これの補正にも使われる。

【例】
Before
DSC_9505-9512-1
 After
DSC_9505-9512-4

左の写真はNikonの18-105mm、F5.6、ISO800で30秒露光したものを8枚平均合成し、コントラスト強調したものである。周辺減光による四隅の暗さが目立っている。

右の写真は左の写真の背景を取り出し、フラット補正したものである。周辺減光の影響がほぼ皆無になり、四隅も明るく写っている。


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20120720 失敗

昨夜(日付的には今日)、天の川を撮影しようとして16枚写真をとって合成しようとした。

4枚合成後…
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2012.7.20 2:00 / 18-105mm / 18mm  120s (30s x 4)  F8.0  ISO1600  長時間ノイズリダクションON


oooooo


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20120707 たなぼた

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2012.6.14 1:53 / 18-105mm / 18mm  6min (30s x 12)  F5.6  ISO800

7月7日は七夕の節句だとか、織姫様と彦星様が年1度会うことが出来るとか言うが、正直吾輩にとってはどうでもよい話である。
むしろ、「たなばた」よりも「たなぼた」を期待している。


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20120618 ソフトフィルターの効果

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18-105mm / 18mm  10min(30s×20)  F5.6  ISO800
赤道儀:Vixen ポラリエ

※記事作成日時が6月18日なのでタイトルもそうなっています。

ソフトフィルターを使用して星野写真・星景写真を撮影する例が多く見られる。
ソフトフィルターを使うと、どのようなメリット・デメリットがあるかを調べてみた。

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20120614 いて座の星雲軍団

DSC_8901-8912-1280
Large Size (2560x1600)
70-200mm / 70mm  6min(30s×12)  F4  ISO400
YIMGで編集

全天には88の星座があるが、その中でもいて座は星雲や星団が特に多い。
上の写真はいて座の一部を撮影したものだが、M8干潟星雲、M17オメガ星雲、M20三裂星雲、その他散開星団や球状星団など含めて9つのメシエ天体が写っている。

ところで、吾輩は新しいカメラを買った。

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金星日面通過まとめ

2012/6/6 8:04
DSC_8131
400mm  1/500s   F11  ISO100
使用機材はすべてニコンD7000、AF-S NIKKOR 70-200mm F2.8Gと2倍テレコン
また一部画像について、輪郭強調・コントラスト調整などのレタッチ(画像編集)をしています。

金星日面通過はこれを逃すと次は105年後で、ドラえもんが誕生したあとになってしまうらしい。

まあ、上の画像見ればわかりますが、天気は一応晴れました。
前半だけ。

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20120603 見上げる

DSC_7709
D7000+18-105 / 18mm  15s
  F5.6  ISO800

5/28に撮影した写真を空いた時間で編集していたが、最終的に5枚ほど作品(笑)にすることができた。
左側は山に最も近いアンタレスを含む春の四辺形(勝手に作成)。
本来はスピカなどを含む「春のダイヤモンド」を写すべきなのだが、時間的にも撮影は不可能であった。


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20120528 Milky Way

DSC_7749-7757
18mm  F5.6  120s(15s x 8)  ISO1600  18-105mm F3.5-5.6G

最近、夜に空が晴れていたら真っ先に三脚を立ててシャッターを押す習慣がある。
しかも、今回は雲が殆ど無く、空も霞んでいないという良い条件であった。


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Canonが羨ましいと思うとき

DSC_6693-6749-2560

吾輩は、今年2月にD7000とレンズを買って晴れて「ニコンユーザー」になったわけなのだが、Canonユーザーの中には「ニコンが羨ましい」という人が多数いる。
その理由は多種多様なのだが、
「D800の3600万画素が羨ましい」
「高感度特性が羨ましい」
「ストラップの高級感が羨ましい」
「高倍率ズームレンズが豊富なのが羨ましい」
「ニコンのレンズの画質の良さが羨ましい」
「キヤノンは企業体質が大嫌い。ニコンはユーザーの期待に応えてくれる」
「不具合やリコールの少ないニコンが羨ましい」
「ニコンようかんが羨ましい」
一番下はともかく、ニコンはいいカメラとレンズを作っていると吾輩自身も思っている。
しかし、ニコンユーザーだって「Canonが羨ましい!」と思うことはよくある。

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20120518 こと座と金環日食

久しぶりに空が快晴で、月も出なかったのでまた星撮影を実行した。
はくちょう座わし座、ときたので次は最後の星座「こと座」を撮影した。

DSC_6350-6429-25
Full Size (4793x3092)

こと座は比較的コンパクトな星座で、フィルムでの105mm(APS-Cサイズのデジカメの70mm)に余裕で収まる。

撮影方法は、3秒の露光を4秒のインターバルタイマーで85枚撮影し、そのうち80枚を合成した。
画像の製作時間は約1時間半。
かなり作業が面倒なので、資金があれば赤道儀を買うのが良いだろう。

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20120513 Altair

最近夜は曇ってばかりでつまらない。
仕方がないから過去に撮影した画像を再編集したりしている。

今回はわし座アルタイルとその周辺の星景です。

602128b-2560
Very Large Size (3600x2380)

右下の赤い部分は雲です。
途中から曇って写り込んでしまったので…

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星景壁紙(3枚)

今までも星野写真(せいやしゃしん)を何枚か撮ってきたが、鑑賞に値するレベルではなかった。

今回は、ようやく壁紙にするのに値するレベルの画像が作成できたため、画像を配布します。

1:夏の星座
DSC_5737-5744w
・Full Size (3600x2429)
15秒×8枚 (120秒)
撮影設定・機材などは記事最下部に記述


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20120430 レンズ病悪化

吾輩は画像編集初心者であり、かつ「Photoshop」の様な素晴らしいソフトは持っていないので、無料ソフトでできる限りのことをするのが限界である。
まあ、「星の写真撮るんだったら田舎行けよ」と突っ込まれたらそれでおしまいだが。

DSC_5691-5694_01

ところで、これらの写真を撮影していて気づいたことがある。
明らかに画角が足りないような気がする。
本当は、地平線から「アレガデネブアルタイルベ~ガ君が指差す夏の大三角」(C)supercellまで写したかったのである。

広角レンズがほしい!!

そこで、吾輩に足りないレンズとは何かを考えてみた。

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20120428 天の川

都市の夜景と天の川を両方撮るというのは、非常に難しいことである。
街明かりを重視すれば星が犠牲になるし、天の川が写るような都市部というのはそうそうない。
また、都市部でも赤道儀を使えばより多くの星を写すことができるが、今度は都市の夜景が流れてしまう。

DSC_5697_01

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20120426 暴風

天気予報に反して晴れていたので撮影決行。
とは言うものの、風が台風かと思うくらい強かったので、三脚が揺れないか非常に心配だった。

夏の大三角が見えるが、デネブは雲の影響ではっきり写っていない。

DSC_5559

※KenkoプロソフトンAΦ77mm、D-ライティングHS「より強く」

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20120422 Triangle

前回のリベンジ編。

街の中なので、都市の光の影響を受ける。
まず、YIMGで背景色を消し、JTrimでトリミングして強調処理すると下のような画像となった。

DSC_5346-5349-2
(C)Hurriphoon

カメラ:Nikon D7000
レンズ:18-105mm f/3.5-5.6G VR
絞り値:f/3.5
ISO感度:1600
合計露出時間:60s (15秒×4)
露出補正:+3.0EV
焦点距離:18mm (35mm焦点距離 27)
測光方式:パターン
対象の距離:無限遠
日付:2012/4/22
ソフト:ViewNX 2.0, YIMG, JTrim


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20120403 アレガ・デネブ・アルタイル・ベガ

DSC_1521_01

(C)Hurriphoon

カメラ:Nikon D7000
レンズ:18-105mm f/3.5-5.6 G VR
絞り値:f/4
ISO感度:1600
露出時間:8.0s
露出補正:+2EV
焦点距離:18mm (35mm焦点距離 27)
測光方式:パターン
対象の距離:無限遠
日付:2012/3/29 4:19


ひと足早い夏の大三角である。
今頃の時期でも夜明け前くらいには東の空に見える。
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月、木、金

DSC_1460_s
(C)Hurriphoon
クリックで画像ページヘ


カメラ:Nikon D7000
レンズ:70-200mm f/2.8 G VR II
絞り値:f/3.2
ISO感度:1600
露出時間:2.5s
露出補正:+1EV
焦点距離:70mm (35mm焦点距離 105)
測光方式:パターン
対象の距離:無限遠
日付:2012/3/27



月と金星と木星が一直線に並ぶのは昨日だったが、残念ながら悪天のため撮影に失敗した。

上の画像は、月と金星とM45(すばる)。

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20120316 流星?+月

珍しく夜空が快晴だったので、広角レンズで星を撮影した。

DSC_1148-3
クリックで画像ページ表示、+で拡大 (C)Hurriphoon

カメラ:Nikon D7000
レンズ:18-105mm f/3.5-5.6 G VR
絞り値:f/3.5
ISO感度:3200
露出時間:8.0s
露出補正:+3EV (画像編集で暗く補正)
焦点距離:18mm (35mm焦点距離 27)
測光方式:パターン
対象の距離:無限遠

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20111223 Orion

_C212561-2572-4 (2)


画像処理前の写真

_C212561-2572

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20111126 「深夜」 ※改良版作成

2011年11月1日撮影
3:27
ISO1600でノイズが多いため、NeatImageというソフトを使用してノイズを英検しました。

撮影時間:20s
絞り設定:F3.6
焦点距離:15mm (広角)
ISO感度:1600

右上に見えるのがオリオン座です。
中央付近の明るい点はシリウスです。
左下は札幌の街明かりの影響で明るくなっています。
壁紙にするときは「画面に合わせて表示」にしてください。

※11/27更新

4:3
20111127_43_2

旧Ver
_B011069_43
対応サイズ:800x600/1024x768/1600x1200/2048x1536


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20111115 「飛行機」

偶然飛行機の軌跡が撮れました。

_B151769
(2560×1920)


撮影条件
・10s
・ISO1600
・F5.0
・14mm (広角)
・軌跡と星がよく見えるようコントラストを上げています。

20111104 「冬の天の川」

11月4日深夜に撮影した夜空の写真です。
元画像はかなり露出オーバー(明るすぎる)画像なので、強調処理を施しています。

撮影条件等
絞り値:F3.5
感度:ISO3200
時間:15秒
ズーム:14mm(広角側、35mm換算で28mm)

撮影日時
2011/11/ 4 3:30

場所・方角
札幌市付近・南西方向

_B041257-a
(4032×3024)

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20111024 星空 (2)

先ほどの失敗から数時間後、雲が消えたのでリベンジした。

時間:15s
ISO6400
F5.0
明るさ・コントラスト調整


_A240622

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20111024 星空

露光時間:10s
絞り:F3.5
感度:ISO1600
方角:真上(仰角90度)
撮影日:2011/10/24
備考:ガンマ値を下げる加工をした。


_A240566-1

(クリックで拡大して見てください)

上部に雲が写ってしまって残念ですが、次は雲のないときに写すようにします。
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